アラフィフいろいろありすぎ

精神の病を抱えて人生の道を彷徨うアラフィフ。中年アラフィフが何をどこまでできるのか

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Photo No.1011 / あなたのその呼吸があなたを何度責めたでしょう

ヤシカ35にて撮影 モノクロ 自家現像 D-23現像液

Yashica35(F2.8) / ASTRUM FN-64

こんにちは、今日も一日お疲れ様でした

昨日の夜は

昼間は比較的穏やかに過ごせたのに、夜になって急に「自分が近い将来死ぬのではないか」という恐怖に襲われて、いてもたってもいられなくなりました。根拠も何もないのに、突然ふっと現れた不安に包まれてしまって、とにかく怖くて仕方がなくて、しばらく目を閉じて(まだ寝るには早い時間でした)横になっていました

しばらくして落ち着いたものの、ねっとりとしたこの恐怖が心の底にこびりついて、不安でどうしようもなく落ち着かない時間を過ごしてしまいました

まだできていないことがたくさんある。やりたいことがたくさんある。写真ももっともっと撮りたい。希死念慮は時々やってくるときもあるけれど、やっぱり生きたいのだ、と思いながら、自分の死を想像してとにかく胸がざわざわしていました

今朝は7時45分頃起きたのだけど、起きてからもずっとその不安感を引きずっていて、とにかくぞわぞわ、ざわざわする状態で落ち着かず、何をやっても集中できない状態で自分自身にイライラ

結局、その不安感・恐怖感は昼過ぎまで続き、ほぼ何もできずに時間だけが過ぎてしまいました。13時過ぎになってようやっとまともになってきたので、それから部屋の掃除や片付けなどをやったり、コーヒー豆の焙煎をやったりしました

部屋を何とか

元々寝室だった部屋が、今はクローゼット兼荷物起き場と化しています。それがすごく落ち着かなくて、でもどうにもできなくて困っています

その部屋はエアコンがついてなくて、冬場はガスストーブで温められるからいいけれど、夏場は暑くて寝ていられないので、去年の夏、しかたなくリビングに隣接する部屋に寝る場所を移動した結果、それ以来、寝床がそっちに固定されてしまったのでした

ベッドを解体して粗大ごみで廃棄し、マットレスの処分をどうしようかと思っているうちに、時間だけが過ぎていっています

そういえば、ここに引っ越してきた時にDIYしていた本棚を解体して以来、本棚がない状態です。なので本は全て段ボールの中にしまってあります。ちょっとした本などは出してカラーボックスに入れてありますが、コレクションしていた本などは全部段ボールの中

あと木材を少し買い足せば、またDIYして本棚を復活させることができるかもしれないけれど、まずはその本棚を置く場所を確保しないといけません。となるとマットレスを粗大ごみで捨ててしまうか…というところですが、どうも踏ん切りがつきません

それに、自分が頭の中で思っている木材補強で、本棚がちゃんと倒れずに機能するか、というのも不安があります。何にせよ、元寝室の断捨離は、まだまだ出来そうにありません…

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今日の振り返り

●今日できたこと

家事少々
コーヒー豆の焙煎

●今晩の予定

晩御飯の準備
ドラマ(国内・海外)を観る
フォトブックの写真選定(できたら)

●今日のメンタルポイント

行動力50点。今日は全然動けなかった。午後になって少しだけ動けたけど、外出もしていない。精神面40点。どうしようもない不安感・焦燥感、それに恐怖感が昨晩からずっと続いていて、午前中はまったく何もできない状態だった。午後になってやっと少し落ち着いてきたものの、軽い動悸が何度かあり、今日はあまり良くない状態だった。総合で45点

●本日撮った写真…0枚

累計 フィルム約957枚・デジタル505枚

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