アラフィフいろいろありすぎ

精神の病を抱えて人生の道を彷徨うアラフィフ。中年アラフィフが何をどこまでできるのか

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Photo No.938 / 和と洋

オリンパスPEN Fにて撮影 モノクロ 自家現像 D-23現像液

OLYMPUS PEN F + G.Zuiko Auto-S 40mm F1.4 / ILFORD DELTA100

こんばんは、今日も一日お疲れ様でした

両方持ち出す

今日は遅起き、10時半頃起きてからコーヒーを淹れ、のんびりしてました

午後遅めから天気が崩れるということで、早めに散歩に出ようと思ってカメラを準備

今日はX-E2にMD ROKKOR 50mm F1.7をつけて持ち出すことに決定

ちなみに今のX-E2の設定は

ダイナミックレンジ DR400
フィルムシミュレーション クラシッククローム
ホワイトバランス R 5、B -5
カラー -2
シャープネス -2
ハイライトトーン -2
シャドウトーン -2
ノイズリダクション -2

しかしまだ少し設定をいじってみてもよさそうです。が、使うレンズによって微妙に変えた方がいいのかな、とか考え始めるとどうしていいのかわからなくなります

とりあえずはレンズによっては変えず、この設定で撮り歩いていろいろ見てみようと思います

もう一台はPEN F。そろそろフィルムを使い切るので、先日買ったARISTA EDU ULTRA100 135-36をカバンに入れて散歩に出かけました

帰ってきてからは

小一時間散歩して撮り歩き、帰りにバーガーキングでおやつ代わりになりそうなものをちょっと買って帰ってきました

食べながら録画した「妻、小学生になる」を観ました。今回もラストでまた近隣の街が撮影で出てきてましたよ

ここしばらく前から、シカゴ・メッドと並行して日本のドラマも配信しているのを観てます。「凪のお暇」「重版出来!」「大豆田とわ子と三人の元夫」などなど。今は岡田惠和脚本の「にじいろカルテ」を観始めました

シカゴ・メッドでリアリティと迫力あるドラマを観て、日本のドラマでコメディを楽しんでいる感じです

そういえばカムカムエヴリバディも観なくては

根本的に予算のかけ方が違う日本と海外のドラマの作り方では、日本のドラマにリアリティと迫力、スケールを求めても難しい。求めるものを変えれば日本のドラマにもいいものはあるのですよね(リアリティと迫力・スケールを求められるのは予算がしっかりかかっている大河ドラマぐらいですね)。何しろ海外のドラマは本当に映画クオリティなので、そのジャンルに日本のドラマは太刀打ちできないと。そのかわりヒューマンドラマ、コメディなどのジャンルに関しては日本は面白いドラマはたくさん作れるんですよね。U-NEXTで観られる日本のドラマは少しずつ観ていこうかなと思っています

個人的な好みはやはり映画クオリティの海外ドラマなんですが

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PCの買い替え問題

そういえば、自分のPCが遅すぎて、Photoshopを使っていても落ちることが度々あり、本当なら買い替えないと、というところなのですが、今まで考えないようにしていたけど、そろそろ中長期的な問題として考えなきゃいけないかもしれません

使い良いノートPCとなると、それなりの値段がしてしまうので、今から少しずつ予算の準備をしなければ…1、2年の間でそれなりの予算を準備しなければなぁ、と思うと、またカメラに使う予算が…

マミヤ645はまだまだ先の目標になってしまいそうです

今日の振り返り

●今日できたこと

ご近所お写んぽ

●今晩の予定

晩御飯の準備
デカフェの生豆焙煎
ドラマを観る

●今日のメンタルポイント

行動力70点。5000歩くらいの散歩。その他はほとんど何もせずにのんびりしていた感じ。精神面60点。今日は不安感・焦燥感ともにちょっと強め。朝起きる予定がうまく起きることができなかったのが尾を引いてしまった感じ。肩の痛みは今日はちょっと強めでそれでもマックス10として3~4というところか。完全ではないことも不安感を強めている。総合で65点

●本日撮った写真…52枚(フィルム14枚、デジタル37枚、iPhone1枚)

累計 フィルム約399枚・デジタル287枚