アラフィフいろいろありすぎ

精神の病を抱えて人生の道を彷徨うアラフィフ。中年アラフィフが何をどこまでできるのか

Photo No.339 / 生きるとは

キヤノン デミEE17にて撮影 モノクロ 自家現像

Canon demi EE17

こんにちは、今日も一日お疲れ様でした

昨晩は…

昨日ブログを書いたあとから、まずは途中になっていたLINEスタンプ作りの再提出作業を終わらせ、添付して送付。それからしばらくyoutubeなどを観て、晩御飯の支度をしました。頭が回らず、少し落ち着いたとはいえ不安感・焦燥感がひどくて料理を作る思考能力もダウンしていて、結局冷蔵庫にあった鶏むね肉と福耳とうがらしを炒めて、あとは納豆、きゅうりと豆とツナのサラダで何とか完了

ER緊急救命室をU-NEXTで観ながらしばし過ごしたあと、delphiのプログラミング遊びをちょっとやって、お風呂。1時過ぎに眠ろうとしたけど結局眠れたのは2時くらいでした

今日は朝から

今日は8時起床。朝から洗濯をして、干したらすぐにウォーキングに出かけてきました。昨日せっかく歩いたポイントを、すっかり忘れて還元しわすれていたので、頑張って10000歩歩いてきました

帰宅してからシャワーを浴び、あとはおとなしくブログの記事の整理などを行っていました

ただ、今日も一日ずっとイライラしてしまって不安感もひどいし焦燥感もひどいのです。昼過ぎに薬を飲み、夕方にも頓服で飲みましたが、あまり改善されません

動悸がひどくてイライラ感がMAXな感じで、どうにもいろんなことが手につかない状態でした。本当は現像しようと思っていたのだけど、とてもできる状態ではありませんでした。カラーフィルムの現像も、前に現像液を作ってから明日で10日になるので、あと数日中にやらないと現像液は廃棄にするので…

コーヒーの焙煎をしなきゃいけないのに、できないままになっています。でも今日中にやらないと明日の朝飲むコーヒーがないので、今夜中にはやろうと思っています

生きるとは

これからどうしたらいいのか、考えると気が滅入ってしまう。どうにもできない自分がいて、身動きが取れない。何かアクションを起こしたい気持ちと、起こしてもどうせ、という諦めみたいな気持ちがないまぜになっている感じ

そしてここ数日みたいに調子が悪くなると、死というものを考えてしまいます。昔読んだ本のなかに「生きるとは、死を回避すること」というような言葉がありました

実は死はとても身近で、いつ誰にでも起きうるものである、という話。事例では夏に団地で凍死したケースなどもあったと記憶しています。風がよく吹き抜ける部屋で昼寝をしていてお亡くなりになったとの話だったと思います

交通事故もそうだし、とにかく「生きる」というのは実は「いかにして死から逃れるか」というくらい、実は死はすぐそばにある現実ということらしい

自分はかつて未遂をやらかしているし、死のうと思ったことは何度もあります。つい数年前の、今の妻に会う前の自分はぎりぎり「生」の側にいたけど、あと数歩で「死」の側にいける場所にいました。真冬の海にあと数歩で入ることができたし、真冬の荒川に「よっこらしょ」と柵を超えれば飛び込めました。ギリギリのところでそれをせずに「生」の側にたまたま戻ってこれただけです

今日の振り返り

●今日できたこと

ブログの記事整理
ウォーキング

●今晩の予定

コーヒーの焙煎 
晩御飯の準備

●今日のメンタルポイント

行動力50点。ウォーキングぐらいしかまともに出来ていない。他は全然ダメ。精神面20点。今日も不安感・焦燥感がひどく、動悸もひどいしイライラが特に強くて気分が悪くなるし、最低な感じだった。そんな自分自身が嫌になるし消えてしまいたいと思ってしまう。総合で35点 

●本日撮った写真…24枚(フィルム)

累計 フィルム約939枚・デジタル485枚