アラフィフいろいろありすぎ

精神の病を抱えて人生の道を彷徨うアラフィフ。中年アラフィフが何をどこまでできるのか

Photo No.295

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Fujifilm X-E2 + MD ROKKOR 50mm F1.7

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こんばんは。皆さま今日も一日お疲れ様でした

今日はA型就労支援施設での最初の一日でした。ひたすらプラスチック部品の検品作業を行ってきました。数日後には工場勤務になるようで、それがまた不安です

帰りにはハロワに寄って、さらに求人票を3社分お願いしてきました。とにかく応募するのみです。中にはほとんど女性パートという場所もありましたが、それでも応募するだけ応募してみます

ただ、現実問題として残金残りわずか。このままだと生活保護受給という選択肢が濃厚です。そうなると自己破産をしなければならなくなります。この歳で自己破産となると、二度とカードは作れないと思っていいでしょう。それでも、病気を少しでも寛解に近づけながら仕事を探すには、実は生活保護受給が一番手っ取り早い方法なのです

でも、踏ん切りがつきません。あとひと月が限度というところまできています。この状態では不安感がいつまでたっても消えません。就労支援で働きつつ生活保護を受給、仕事を探し安定してきたら生活保護を切る、というのが本当はベターな方法なのかな、と思ってみたり。このままではいつまでたっても精神的負担は軽くなりません。早急に仕事が決まらない限り、この苦しみがずっと続くのかと思うと辛くて辛くて限界に近い状態です

毎日、電車に飛び込んでしまおうかとか、薬の大量服用とか、失踪とか、考えてしまいます。全部やらないのは、妻に迷惑がかかるからです。自分が死ねばいくばくかの共済保険が入るだろうけど、そんなものよりも生きている今が大事だろう、と思ってます

どこまで精神的に耐えられるだろうか。もう本当に限界まで来ていて、先はないに等しい。それならいっそ生活保護受給という選択肢も真剣に考えなければならないかもしれません

●今日のメンタルポイント

行動力60点。事業所には行って作業もしてきた。ハロワにも行った。でも何か変わったわけではない。精神面10点。この精神的苦しみから逃れる方法がないかと、良くないことまで考える。今日も不安感からの動悸がひどく、ただただ疲労感だけが残った。中途覚醒は2回。総合で35点

●本日撮った写真…0枚

累計 フィルム約56枚・デジタル181枚