アラフィフいろいろありすぎ

精神の病を抱えて人生の道を彷徨うアラフィフ。中年アラフィフが何をどこまでできるのか

法人から離職票はいつ届くのか

部屋で悶々としていても、状態が良くなるわけではないので、単発バイトに行ってきた

今日も一日、倉庫内を歩き回ってピッキングで、2万歩ちょっと歩いた

黙々と、ただ淡々と指定された商品をピッキングして回る。これはこれできついのだけど、一日その作業で約8000円になるのだから、そりゃ部屋であれこれ不安を抱えてじっとしているよりは、有意義だと思う

気になっているのは、法人から離職票が届かない事だ。まだ月曜日だし、今週中には来ると思うのだけど

離職票が届いたら、すぐにハローワークへ手続きに行かなければならない。一日遅れれば、それだけ支給日が伸びていく

とはいえ、給付制限がどうなるのか問題があるので、なんとも言えないのだけど、それでも、すぐに打てる手を打たなければ、先に進めない

今のこの状況は、とてもじゃないがいいとはいえない。できるだけここから脱却するためには、まず「離職票」が来てくれないとどうにもならないのだけど、そこが今本当にもどかしいところだ

いくらブラックとはいえ、法人も手続きは進めるだろう。離職後1週間以内では離職票は発行されると思うけれど、そもそものところ、僕はあの法人を信用してないので、届くまではどうしてもモヤモヤしてしまう

就労支援を行うNPO法人が、上層部だけが懐をあたためる集金システムになっていて、実際就労支援とは程遠いところにいる組織。実際、組織の在り方、メンバーさんの職場環境の悪さから、来られなくなった人を少なからず知っている

売上、数字、そんなところしか見ていない組織だ。結果的に全体の赤字が大きすぎて僕は人員削減の対象になったのだし、そういう意味では、僕は法人から見れば、法人に貢献していない役に立たない人間、という評価だったのだろう

話がそれたけれど、とにかく法人が早く離職票を発行してくれないと動きがとれないので、とにかく今は待つ、というもどかしい気持ちのままなのだ

この気持ちであと何日待てばいいのか、というイライラ。こういうのはもう早くなくしてしまいたい…

明日も単発バイトを頑張るしかない